ブログ 野べらの囁き

前線通過の荒天例会

10月 19th, 2021 totani

今季は全12回の予定を組む中、感染症の影響を考慮して開催を中断しての4回目。最終例会の北村、鉄板沼とふれあい公園を対象とした例会となりました。例会前、釣況もさることながら、当日の天気予報が風強く、雨もしくは雪。気温も低いでしょう・・・との予報。開催場所が当地でなければ、順延も検討するほどでしたが、特に鉄板沼は場所を選べば何とかなると6時に予定通りスタートとなりました。沼に到着し入釣場所を吟味していると、早速風が吹き始め、雨も降りだしました。早々に座をかまえ実釣開始。セッティングで温まった体がだんだん冷えてきて、急な低温に体が追い付かない感じです。ウキの反応も今一つ。時折風が強まり、霰交じりの土砂降りに・・・風が止んで陽が差して・・・暗くなって突風吹いて土砂降りに・・・ようやく一枚釣れて、タモにはへらぶなと一緒に霰がたっぷりと。ここまでの荒天の中の例会はあったかなと考えてしまうくらいの天候でしたが、会員の面々は上手く風を避けて終了時間まで粘りました。この時季、鉄板沼に入釣した会員が上位を占めることが多かったのですが、今回はトップがふれあい公園となり、研究会らしく新たなデータを得ることができた例会となりました。



来週はどうなるか

10月 10th, 2021 totani

本日は南寄りの風が強まる予報。来週の例会場所である当地に向かいました。所々に入釣した場所が整地されて座を構えるのは容易ですが、直近にエサを打った後には良い釣果に恵まれないことも多く、例会当日のポイント選びは面白くもあり、難解でもあります。本日は様子見であり、天気が下り坂でもあることから、入りやすい場所にて実釣開始。 しばらくしてアタリが出始めますが、予想通りへらぶなが釣れる確率が低く、マブナが大半を占める塩梅でした。 さて来週、この状況のままなのか、この後予報がでている纏まった降雨で変化するのか、今までの実績を参考にして当日の釣りを組み立てる作業が始まります。遠足前夜ではありませんが、いろいろ考えてワクワクして過ごし、結果に結びつくか否かは来週の例会の後に報告いたします。オフシーズンを前にラストマッチがいよいよ迫ってきました。 さてさて風向きは?気温は? へらぶなの気持ちになって考えてみます。 by kaitoman



例会再開気分爽快

10月 4th, 2021 totani

10月です。本当に長い間、開催を見合わせていましたが、残り2回となってようやく再開することができました。過去には11回目の例会を吹雪で順延したこともあるこの時期、朝の冷え込みもそれほどでなく、最高気温も20℃を超える陽気となりました。途中から西寄りの風が強まる予報。情報によると、ウグイ等のジャミが濃い場所とそうでない場所がある様子・・・情報を基に会員それぞれ思い思いのポイントへ6時にスタートとなりました。例会等に参加された事がある方はお分かりかと思いますが、スタートからストーリーが始まります。ちょっとしたきっかけがその日の笑顔に連動したり、はたまた何日も反省を引きずる事となったりと・・・本日も勝負をかけて決めたポイントに座をかまえ粛々とエサを打ち返します。ウキの動きを見ながらしばらく経過。周りの会員に幸先良く釣果があったようす、フラシ(魚を入れておく網)が降り始めます。当方、まったく変化なし・・・ちょっと手つかずのポイントに入った事もあり、「あとで笑われるかも?」などと気にしつつ、水深が竿一本分程度なので、太陽が水温を上げてくれれば、この時期良い釣果になることもあるはずと、自分を励まして・・・ウキの少し沖で良型がモジリました。エサ打ちのペースを早めて5投目に強いアタリ、タモに収まったのは尺クラスの良型。ホッとしました。なおも釣果は続きます。2枚目には40cm近い大型が。その後もポツポツではありますが、良型をタモに収め、13枚の釣果となったところで、アタリが遠のき追釣できずにタイムアップ。検量の結果、全体に厳しい釣果でしたが、運よくへらぶなの回遊に的中!となった一日でした。 kaitoman



酷暑プラス猛暑

8月 2nd, 2021 totani

岩見沢の予想最高気温34度・・ 北の大地でもたまにはあることです。特に内陸では・・ それが それが、今季に限っては、連日の高温状態。夏は暑いと知りつつも、釣りしてて熱中症なんて事は避けなければと。さてさて、本日は当初の予定の貞広沼が工事中のため北村に場所を変えての例会となりました。とにかく水分たくさん持参してください。暑さが我慢できなければ、近くのコンビニで・・ 会員各位への伝達で釣りのことよりそんな事が頭の中をいっぱいにする中、いざスタートするとみなさん元気にポイントに散って行きます。どうも前評判がふれあい公園沼が良い様子。あまり吹かない北から北東の風もあって、道路下のポイントは端から等間隔でビッチリ埋まりました。私も右にならって座を確保、16尺で水深が竿1本分の底釣で開始です。向かいの入釣者が幸先良く釣れだします。隣も、その隣も。私は、なかなかアタリがもらえず、後から聞いたら並びで最後にフラシ(釣れた魚を入れておく網)が降りたとの事。この沼は、クチボソが多く寄って釣り辛くなることが多々あるのですが、本日はそれほど気になることなく、グルテンが不通に使える釣況でした。時折強い日差しが照り付けるも、幸い雲が出てきて、たまにパラっと濡れない程度の雨もあり、何とか無事に例会終了となった次第です。上位は50~60枚の釣果、6㎏オーバーは、この時期としては好釣果かと。そろそろ爽やかな北の大地の夏風景になることを願います。

明日の予想も30℃超えかぁ。 kaitoman



7月18日 茨戸で開幕

7月 24th, 2021 totani

2020年10月、「来季はフルシーズンでの開催を!」こうしてシーズンを終えてから9カ月・・・。ようやく例会を再開することが出来ました。集合時は各々距離をとってマスクを着用してと、今なお平常ではありませんが、久しぶりに再会した会員の面々に自然と笑顔がこぼれました。この間、釣行を自粛していた会員も多く、高ぶる思いの反面、段取りのぎこちなさが何とも笑ってしまうスタートとなりました。当日は非常に気温が上昇する予報、加えて雨が非常に少なく、開催地の茨戸の釣果も芳しくないとの情報が多く聞かれました。花畔。生振、北大ボート界隈におおよそ分散しての入釣。ウグイの活性が高めで釣り辛さはありますが、へらぶながまわってくると2~3枚釣れて、しばらく時間があいて、ポツリポツリと型は小さめですが、一喜一憂する時間が流れます。やはり、例会として釣る、プライベート釣行とひと味違う心地よい緊張感は、何年たっても魅力が薄れません。13時終了で全体的に低調ではありましたが、何はともあれ残り半分ではありますが、開幕出来たことを喜びたいと思います。例会の結果といたしましては、上位3名が北大ボート界隈となり、本来の茨戸とは程遠い感じでしたが、型もまずまずそろっていたようです。 by kaitoman



最終戦 戦況報告

10月 19th, 2020 totani

10月18日岩見沢北村の鉄板沼・ふれあい公園沼にて、令和2年度の最終戦が繰り広げられました。当地の通称鉄板沼は趣ある釣り場で、毎年のように最終例会に選定されます。ふれあい公園も足場が良く、好釣果となることもあるため選択に入れながらの作戦会議となりました。近年、鉄板沼への入釣者が少ないようで、入釣場所の確保が難しくなっており、各会員は、前の週から笹を刈ったり、水草を整えたりと、釣りより時間をかけて場所を作る方も。みなさんの努力で、入釣しやすい状況となり、6時のスタートをきることとなりました。各会員、思い思いの場所に散らばっていきます。まずは、全会員鉄板沼に入った様子。鉄板沼は入るポイントによって、水深が変化にとんでおり、季節や当日の天気と風向等を考えながら、ここぞと思うところに釣り場を決めます。私も、例会前の一週間はかなりシミュレーションし、沼の下流側に入釣、朝の冷え込みもあり、なかなかウキは動きませんが、それでも30分ほどで8寸くらいのへらぶなが竿を曲げました、慎重に・・ タモで救おうとしたとき、タモ枠に針にかかったへらぶなが接触してしまい痛恨のバラシ・・ 「なにやってんだ」って自分で自分を戒めます。しかし、この時点では、「このあと たくさん 釣るから いいか」 なんて、後で何倍も後悔するとは思いもせず・・ その後も、非常にアタリが少なく、渋い感じ。しばらくしてようやく一枚目、しかも型が良く、フラシ(魚をいれておく網)をおろすことができました。 またしばらくして、一枚追加。型が良いです。「ニンマリ」・・。 陽が高くなりましたが、気温は低く。なかなかアタリが出ません。エサを柔らかくしたり、ハリスを伸ばしたり。タナ(ウキ下の長さ)を上げてみたり、底につけたり・・。まったく、反応がありません。 おかしいな、こんなはずでは。 少し離れたところに入釣した会員は、ポツポツと追釣してます。型も良さそうです。 しばら~くして1枚。釣れるのは、全部尺前後の良型。ただ、枚数がぜんぜん伸びません。自分のありとあらゆる引き出しを探り、なんとかするべく対応しますが、まったく釣れません。水面には時折泡付けもあって、ウキもわずかに動きますが、まったく追釣できませんでした。それでも後半暖かくなれば、釣況も変わるはずと自己激励。そして残り2時間になるところで、竿が大きく絞られました。「なんだ?」次の瞬間、その魚は水面を割って大ジャンプ。うわ~「ギャングだぁ・・」。正確には測っておりませんので推測ですが、針を外すのにも手こずるほどの、巨大 ナ・マ・ズ。60cmくらいですかね。測ったらもっとあるのかな? ナマズ釣りもブームだしな・・トホホ。 14時の終了までガンバリました。残り10分でパタパタ釣れるなんてことも過去にはあって・・しかし、当日の鉄板沼の女神は私には微笑まず・・最終戦を終えることとなりました。 釣果6枚。 型は尺前後で平均400g。 さて、上位はといいますと、優勝は30枚オーバーで重量も8kgオーバーと見事な釣果。もっと凄いのは、2着の16枚で8kgオーバーと、鉄板沼らしからぬ大型主体のビックリ釣果。優勝者は沼の内側、橋からカーブに近づいた辺り、2着は倉庫の右でした。私が入会してからしばらくは、鉄板沼といえば小型の数釣りが主でしたが、今日のへらぶなの大型化は何を意味するのか? ともあれ、無事にシーズンを終了できたことは、良かった、良かったと悔しさを紛らし、来シーズンのリベンジを誓う一日となりました。 年内はあと一月半、氷が張るまで釣行しますので、そんな情報もアップしつつ、新たなお仲間に会える機会を作るべく、情報発信していきま~す。kaitoman



決戦は日曜日

10月 12th, 2020 totani

今季もいよいよ最終戦。いろいろあってイレギュラーなシーズンでしたが、何とか最終戦を開催できそうです。 最終戦は北村の鉄板沼とふれあい公園沼を舞台に繰り広げられます。一週前の当地には、各会員、試釣と入釣場所へ至るまでのアプローチを整える作業に集まり、ワイワイと夕刻まで・・ これが、やりだすと中途半端でやめられなくなり、納得するまで笹を刈ったりなんだりと。釣りより時間をかけたりしてしまいます。季節も進み、水面には落ち葉も多く、これもまた上手く付き合わないといけないんであります。当日、ある程度、同方向に風が適度に吹いてくれれば良いのですが、そう都合の良い日ばかりでなく、落ち葉が水面を覆うと釣りにならないこともあるのです。必要に応じ、長物を上手く固定し、落ち葉除けなることも当日はあるかもしれません。沼の周りの木々は、今のところ緑が多いですが、気温の低下と強い風がセットになると・・ あとは前日の状況しだいといったところです。 釣況としては、まずまずといったところですが、一日でガラリと変わることもありますので・・ さてさて、日曜日の今頃はどんな反省会になっているか、楽しみでもありドキドキでもあります。 ホント、例会の魅力なんです。 kaitoman



残り2戦 戦況報告

10月 4th, 2020 totani

今季の例会も残り2戦。空知の南端に位置する通称三連湖。清真布川に沿うように三つの沼があり、良型が期待できる釣り場です。さて、例のごとく前日の試釣といきたいところですが、前日は強い南寄りの風が吹いたこともあり、下見程度で終了。先週までの情報をもとに、入釣ポイントを熟考しつつスタートの6時となりました。ここ数年の傾向もあり、2番目の沼が人気のようで、多くの会員が入釣。特に昨年の優勝ポイントとなったクビレより西寄りのポイントが賑わっている様子。私は、ここ数年入っていなかった3番目の沼に行ってみることに。「あらら、誰もいません。3番目は私だけのようです」駐車地点から沼の畔を歩き、南西側、2番目の沼を背にするように入釣、16尺の竿でタチ(水深)をはかります。竿2本分と少しの所にウキがあるところで底がとれました。記憶では、もう少し浅いかと思ってましたが、まずは実釣開始(7時)。タナを底から少し切った感じでエサを打ち返します。打ち始めからしばらくは、ジャミ(ウグイ等)のアタリ・サワリもなく経過。8時ころになってようやく1枚目の7寸が釣れました。しばらくして1枚追釣。9時ころ2枚追加で計4枚。勝負は後半と思っていたので「これから・これから」と自己激励。しかしのところ、ここから一時間程度追釣できず、しだいにジャミがうるさくなってきました。タナを浅めにシフトしながら、へらぶなのアタリを探ります。1本半まで浅くして、10時過ぎに追釣。それからは、たま~にまわってくる7~8寸のへらぶなを拾い釣り。13時、11枚の釣果で終了となりました。全体的に厳しい釣果で、私は3位。優勝は2番目の南側のクビレより3番寄り、2位が同じく2番目南側のクビレより一番寄りと、戦前の人気通りの結果となりました。今年も残すは北村鉄板沼・ふれあい公園例会となります。kaitoman



月形 皆楽公園 戦況報告

9月 21st, 2020 totani

9月20日 月形 皆楽公園にて例会を開催しました。前日、例のごとく試釣のため当地へ・・・ 釣りの方はそうでもありませんが、キャンパーの方々でとても賑わっております。 現状、アウトドアは感染症へのリスクも低いとされ、昨今のブームもあり、公園を利用される方が多いことは、町にとっても良いことかと。 さて、釣りのほうはといいますと、先釣の会員に聞くかぎり、ジャミ(ウグイ等)の活性が高く、少々釣り辛いとのこと。週中の雨の影響もあって水位も高く、大沼と小沼を分ける通路は一部冠水しています。 平常の水位の時は今ひとつでも、増水気味の時に好釣できるポイントもあることから、過去の情報も参考に入釣ポイントを何処にするか、迷いながら当日を迎えることとなりました。ちなみに試釣は、大沼の赤橋横(旧ゲートボール)で2時間程やりましたが、やはりジャミがけっこういる感じでした。 そんなことで当日、何の決め手もなくスタ-ト順となり、車を大沼の南側(ステージ)に駐車し、会員の方がどの辺りに入るかを見つつ、外れはないだろうと流れ込みの右側に入釣場所を確保。ポイントとしては実績もある場所です。 先週くらいまでは、割合浅いタナで釣れていたとの情報もあって、竿一本半程度のタナをマッシュベースの両ダンゴで実釣開始。少しづつジャミが寄って、ウキがナジミずらくなってきます。若干固めに仕上げたエサを大きく付ける対応で何とかなりそうですが、周りも含めてなかなかフラシ(魚を入れておく網)が降りません。小一時間経過して、ようやく一枚目、その後も続かず、開始3時間で釣果5枚と非常に厳しい状況で経過。朝の冷え込みも影響があったか? それでも、陽がたかくなって暖かさを感じるようになり、後半に期待します。 今まで何回も今回と同様、前半はまったくの貧果も、後半になりへらぶなの回遊があって、最終的に良い釣果となることも多く、我慢して我慢して、エサを打ち返します。この間、タナを浅くしたり、深くしたりと探ってみますが、まずまずへらぶなが薄いようで、答えがみつかりません。 ジャミはある程度おとなしくなり、本来ならへらぶなのアタリが増えるところですが、ため息ばかりが増える状況。キャンパーのお昼ご飯、お肉の焼ける匂いが釣れてないから余計に気になります。 いろいろと手を尽くしましたが、今日ばかりはお手上げでした。結果、大沼のパークゴルフ場下に入った会員2名が優勝と2位のワンツーフィニッシュ。大沼の南面、小沼よりに入った会員は小型主体に数をまとめ、赤橋横のステージの会員は、数は少ないも型を揃え、全体に厳しいながらも6位までは、このようなポイントに入った会員がしめることとなりました。ちなみに、パークゴルフ下は前情報よりジャミがおとなしく、グルテンを使える釣況であったとのこと。 このエリアが正解だったようです。  kaitoman



砂取沼 戦況報告

9月 7th, 2020 totani

9月6日砂取沼での例会となりました。前日、沼の下見に訪れ情報を収集。先週までは、まずまず釣れていた当地ですが、めっきり釣果が思わしくなく、入釣者も早々に切り上げる方が多いとの事。ジャミ(ウグイ等)の活性が高くなって釣りづらいようです。まして、大きい沼側は、川から流入する濁りや水流の影響か、あまり良い状況ではない様子。例会当日の予報は、南東の風が最大5m程度となっており、大きい沼のホソを背にした丸沼の東面が人気になると予想し、当日となりました。

5時スタート。成績の順に入釣開始。やはり風を考慮し、丸沼の東面の奥側から場所が埋まっていきます。私は一人西側に。ある程度タチ(水深)がとれるポイントに、風が強まっても竿が振りやすくなるよう釣台を斜めにセットしました。竿も短めの12尺、実釣開始。しばらくすると、東側中央付近に入釣した会員が竿を絞り始めます。みなさん15~16尺程度の竿を振っている様子。当方は、なかなか釣果に至りません。タナ(ウキ下)を竿1本程度から開始し、一度底付近(竿2本)を探ってみます。1本半に戻したところで、ようやくフラシ(魚を入れておく網)が降りました。ウキの動きから、もう少し浅いエリアにへらぶながいる様子。さらにタナを浅くしたところで、アタリが多くなり、ポツポツと釣果を重ねました。風が強まる事は想定していましたが、雨は想定外。傘を斜めにして対応するも、強い風でバタバタと賑やかに。そして、東側に入釣した会員、特に中央付近の方は代わるがわる竿を絞っており、予想以上に釣れているようです。ポイントによって、ジャミ具合に差があったようですが、エサの調整等でなんとかなる感じ。結果、優勝はもう少しで6kg、30枚に迫り、2位が3kg台、3位~6位が2kg台の結果となりました。全体に予想以上に釣れたうれしい誤算での一日となりました。 kaitoman